行ってみよう「ART SETOUCHI」 瀬戸芸参加作品を継続公開 体験型アートやツアーイベント 4島で11月まで
瀬戸内国際芸術祭実行委員会は、これまでの瀬戸芸作品を継続公開する「ART SETOUCHI」の11月までの概要を発表した。対象は豊島、女木島、男木島、大島の四つの島で、サービスの提供やツアーイベントなどを行う。
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瀬戸内国際芸術祭実行委員会は、これまでの瀬戸芸作品を継続公開する「ART SETOUCHI」の11月までの概要を発表した。対象は豊島、女木島、男木島、大島の四つの島で、サービスの提供やツアーイベントなどを行う。
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香川県内を代表するナシの産地の観音寺市で、早生(わせ)の人気品種「幸水」の収穫が本格化している。今年は4、5月に降水量が多く、7月以降に日照に恵まれたことから、甘みが非常に強く、高品質のナシが育っている。4日には直売所が同市豊浜町の県農協和田支店敷地内にオープンする。
香川県高松市屋島東町の屋島山上交流拠点施設「やしまーる」で、5日の開館1周年に合わせたアートプロジェクト「あいうえおはな」が開かれている。「ずっと仲良し」「あしたも笑顔」など、地元の小中学生や家族連れらの願いや思いを花の形にした色とりどりの光のアート作品約200個が屋外に展示され、夜になると優しい光を放つ“花畑”が山上を彩っている。6日まで。
善通寺市は、市内のうどん店26店を巡る「善通寺うどんデジタルスタンプラリー」を開催している。市が試験導入した次世代コミュニケーションサービス「MEET」を活用し、スマートフォンでデジタルスタンプを集める仕組み。9月15日まで。
香川県産フルーツのおいしさを広く知ってもらおうと、高松商業高校(香川県高松市松島町、山本主税校長)の英語実務科3年生らが、県オリジナル品種のイチゴ・さぬきひめを使った土産用菓子「さぬきひめの雫(しずく)」を開発、綾川町滝宮の道の駅滝宮で販売をスタートした。生徒は「香川土産と言えばこれ、と言われるほど長く愛される商品になれば」と期待している。