日本洋画の歴史感じて 県立ミュージアム特別展 小林萬吾ら作品130点
【※新型コロナウイルス感染拡大防止のため4/18から休館していましたが、5/9から開館します。】
三豊市出身の洋画家・小林萬吾らの作品を集めた特別展「白馬のゆくえ 小林萬吾と日本洋画50年」(県立ミュージアム主催)が11日、高松市玉藻町の県立ミュージアムで始まった。小林の代表作に加え、「日本洋画の父」と呼ばれる黒田清輝や小林と共に学んだ藤島武二らの描いた名画がずらりと並び、美術ファンらを楽しませている。6月7日まで。
【※新型コロナウイルス感染拡大防止のため4/18から休館していましたが、5/9から開館します。】
三豊市出身の洋画家・小林萬吾らの作品を集めた特別展「白馬のゆくえ 小林萬吾と日本洋画50年」(県立ミュージアム主催)が11日、高松市玉藻町の県立ミュージアムで始まった。小林の代表作に加え、「日本洋画の父」と呼ばれる黒田清輝や小林と共に学んだ藤島武二らの描いた名画がずらりと並び、美術ファンらを楽しませている。6月7日まで。
サイホンで入れる自家焙煎(ばいせん)コーヒーと手作りケーキが人気のカフェ。看板犬のセントバーナードが出迎えるほか、店主のこだわりが詰まった店内でゆったりと過ごせる。
観音寺市観光協会は、観音寺市有明町の銭形砂絵「寛永通宝」の夜間ライトアップを9日夜から黄金色に似たオレンジ色に変更し、「金運のまち 観音寺」をPRしている。
香川県三豊市豊中町の不動の滝カントリーパークで10日、恒例のこいのぼりの飾り付けがあった。約15メートルの高さに40匹のこいのぼりが連なり、青空と散り始めた桜、そして新緑を背景に優雅に泳いでいる。