チューリップ、きらり まんのう公園で見頃
香川県仲多度郡まんのう町吉野の国営讃岐まんのう公園で、チューリップが見頃を迎えている。赤や黄、ピンクなど色とりどりの花が日差しをいっぱいに受けて鮮やかに咲き誇っている。
香川県仲多度郡まんのう町吉野の国営讃岐まんのう公園で、チューリップが見頃を迎えている。赤や黄、ピンクなど色とりどりの花が日差しをいっぱいに受けて鮮やかに咲き誇っている。
歴史や自然、文化など高松のさまざまな魅力を市民がプロデュースして発信する「高松まちかど漫遊帖」(高松まちかど漫遊帖実行委主催)の春編(4月スタート)のパンフレットが完成した。市役所やJR高松駅、市内の道の駅などで無料配布している。
釜から上げて10分以内のゆでたての麺が売りで、行列が絶えない人気うどん店。俳優やミュージシャン、お笑い芸人など幅広い著名人が足を運び、店内は多くのサイン色紙が並ぶ。
香川県小豆郡小豆島町田浦の二十四の瞳映画村内のギャラリーKUROgOで、企画展「大妖怪運動会記念館」が開かれている。怪しくも、どこかユニークな妖怪の造形作品や、ストーリー性のある歴史年表などが来場者を楽しませている。6月30日まで。
瀬戸内海歴史民俗資料館(香川県高松市亀水町)は、瀬戸内国際芸術祭などで注目が集まる瀬戸内文化の発信力を高めようと、新たな展示スペース「瀬戸内ギャラリー」を開設。今後、瀬戸内の歴史や美術、環境などに焦点を当てた企画展を順次開催する。その第1弾として、漁民の仕事着・ドンザを紹介する「布の力―漁民のドンザ」を開いている。企画展は6月27日まで。